公務員の職業

このサイトで紹介している公務員分野の27職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。

27職業
地方公務員(行政事務)月41.4万円(公務員)——
国家公務員(行政事務)月42.8万円(公務員)——
警察官(都道府県警察)月49.5万円(公務員)—251,160人※1
消防官月42.6万円(公務員)—148,580人※2
税務事務官月45.6万円(公務員)——
救急救命士月42.6万円(公務員)—148,580人※2
海上保安官——251,160人※1
刑務官——14,670人※3
麻薬取締官——14,670人※3
陸上自衛官——230,380人※4
海上自衛官——230,380人※4
航空自衛官——230,380人※4
裁判官——33,710人※5
検察官——33,710人※5
家庭裁判所調査官——24,470人※6
検察事務官——24,470人※6
特許審査官——24,470人※6
労働基準監督官——309,100人※7
航空管制官——17,770人
入国警備官——84,720人
入国審査官——3,737,860人※8
外務公務員(外交官)——3,737,860人※8
法務教官——118,020人
検疫官(看護師)——1,385,950人
科学捜査研究所鑑定技術職員——98,020人
社会教育主事——309,100人※7
法務技官(心理)(矯正心理専門職)——309,100人※7

列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。

※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(8組)

統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。

一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。

出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)

計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。

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