教育の職業

このサイトで紹介している教育分野の18職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。

18職業
幼稚園教員443万円0.80倍※5143,310人
小学校教員735万円※10.80倍※5421,160人
中学校教員735万円※10.80倍※5231,400人
高等学校教員666万円0.80倍※5257,460人
特別支援学校教員、特別支援学級教員503万円※20.80倍※578,310人
専門学校教員503万円※20.80倍※5118,020人※6
学習塾教師442万円※30.80倍※5226,070人
英会話教師442万円※30.80倍※5—
スポーツインストラクター442万円※30.80倍※5120,470人※7
日本語教師503万円※20.80倍※5118,020人※6
職業訓練指導員503万円※20.80倍※5118,020人※6
図書館司書583万円参考値※40.80倍※531,080人※8
学芸員583万円参考値※40.80倍※531,080人※8
学童保育指導員403万円1.65倍456,590人
養護教諭735万円※10.80倍※5—
自動車教習指導員503万円※20.80倍※5118,020人※6
音楽教室講師442万円※30.80倍※570,110人
アウトドアインストラクター442万円※30.80倍※5120,470人※7

列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。

※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(8組)

統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。

一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。

出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)

計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。

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