会計・労務の職業
このサイトで紹介している会計・労務分野の9職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。
9職業
| 経理事務 | 512万円 | 0.62倍 | 1,523,600人 |
| 税理士 | 811万円参考値※1 | 0.80倍※4 | 63,850人 |
| 社会保険労務士 | 1,135万円参考値※2 | 0.80倍※4 | 21,780人 |
| ファイナンシャル・プランナー | 1,135万円参考値※2 | 0.80倍※4 | 82,920人※6 |
| 公認会計士 | 811万円参考値※1 | 0.80倍※4 | 21,850人 |
| 中小企業診断士 | 1,135万円参考値※2 | 0.80倍※4 | 82,920人※6 |
| 内部監査人 | 525万円 | 0.34倍 | 1,057,330人 |
| 人事課長 | 967万円※3 | 0.96倍※5 | 120,420人※7 |
| 経理課長 | 967万円※3 | 0.96倍※5 | 120,420人※7 |
当てはまる職業がありません。ことばを変えてお試しください。
列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。
※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(7組)
統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。
- ※1年収:「公認会計士,税理士」の数値 — 税理士、公認会計士
- ※2年収:「その他の経営・金融・保険専門職業従事者」の数値 — 社会保険労務士、ファイナンシャル・プランナー、中小企業診断士
- ※3年収:「管理的職業従事者」の数値 — 人事課長、経理課長
- ※4有効求人倍率:「その他の専門的職業」の数値 — 税理士、社会保険労務士、ファイナンシャル・プランナー、公認会計士、中小企業診断士
- ※5有効求人倍率:「管理的職業従事者」の数値 — 人事課長、経理課長
- ※6就業者数:「その他の経営・金融・保険専門職業従事者」の数値 — ファイナンシャル・プランナー、中小企業診断士
- ※7就業者数:「法人・団体管理的職業従事者」の数値 — 人事課長、経理課長
一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。
出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)
計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。