警備・清掃の職業

このサイトで紹介している警備・清掃分野の11職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。

11職業
施設警備員380万円6.55倍※3374,690人
雑踏・交通誘導警備員335万円※16.55倍※384,720人※5
ビル清掃297万円1.27倍※4910,680人
ごみ収集作業員399万円※21.27倍※4119,970人※6
ハウスクリーニング399万円※21.27倍※427,760人
家政婦(夫)—3.02倍7,250人
駐車場管理370万円0.88倍50,230人
道路パトロール隊員335万円※16.55倍※384,720人※5
鉄道車両清掃399万円※21.27倍※490,910人※7
ペストコントロール従事者(害虫等防除・駆除従事者)399万円※21.27倍※490,910人※7
産業廃棄物収集運搬作業員399万円※21.27倍※4119,970人※6

列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。

※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(7組)

統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。

一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。

出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)

計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。

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