警備・清掃の職業
このサイトで紹介している警備・清掃分野の11職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。
11職業
| 施設警備員 | 380万円 | 6.55倍※3 | 374,690人 |
| 雑踏・交通誘導警備員 | 335万円※1 | 6.55倍※3 | 84,720人※5 |
| ビル清掃 | 297万円 | 1.27倍※4 | 910,680人 |
| ごみ収集作業員 | 399万円※2 | 1.27倍※4 | 119,970人※6 |
| ハウスクリーニング | 399万円※2 | 1.27倍※4 | 27,760人 |
| 家政婦(夫) | — | 3.02倍 | 7,250人 |
| 駐車場管理 | 370万円 | 0.88倍 | 50,230人 |
| 道路パトロール隊員 | 335万円※1 | 6.55倍※3 | 84,720人※5 |
| 鉄道車両清掃 | 399万円※2 | 1.27倍※4 | 90,910人※7 |
| ペストコントロール従事者(害虫等防除・駆除従事者) | 399万円※2 | 1.27倍※4 | 90,910人※7 |
| 産業廃棄物収集運搬作業員 | 399万円※2 | 1.27倍※4 | 119,970人※6 |
当てはまる職業がありません。ことばを変えてお試しください。
列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。
※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(7組)
統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。
- ※1年収:「その他の保安職業従事者」の数値 — 雑踏・交通誘導警備員、道路パトロール隊員
- ※2年収:「清掃員(ビル・建物を除く),廃棄物処理従事者」の数値 — ごみ収集作業員、ハウスクリーニング、鉄道車両清掃、ペストコントロール従事者(害虫等防除・駆除従事者)、産業廃棄物収集運搬作業員
- ※3有効求人倍率:「保安職業従事者」の数値 — 施設警備員、雑踏・交通誘導警備員、道路パトロール隊員
- ※4有効求人倍率:「清掃従事者」の数値 — ビル清掃、ごみ収集作業員、ハウスクリーニング、鉄道車両清掃、ペストコントロール従事者(害虫等防除・駆除従事者)、産業廃棄物収集運搬作業員
- ※5就業者数:「他に分類されない保安職業従事者」の数値 — 雑踏・交通誘導警備員、道路パトロール隊員
- ※6就業者数:「廃棄物処理従事者」の数値 — ごみ収集作業員、産業廃棄物収集運搬作業員
- ※7就業者数:「その他の清掃従事者」の数値 — 鉄道車両清掃、ペストコントロール従事者(害虫等防除・駆除従事者)
一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。
出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)
計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。