営業の職業
このサイトで紹介している営業分野の13職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。
13職業
| 商社営業 | 661万円※1 | 2.16倍※4 | 1,407,170人※5 |
| 自動車営業 | 586万円 | 2.16倍※4 | 581,280人※6 |
| 広告営業 | 661万円※1 | 2.16倍※4 | 1,407,170人※5 |
| コンサルティング営業(IT) | 659万円※2 | 2.16倍※4 | 581,280人※6 |
| OA機器営業 | 659万円※2 | 2.16倍※4 | 581,280人※6 |
| 食品営業(食品メーカー) | 661万円※1 | 2.16倍※4 | 1,407,170人※5 |
| 医薬情報担当者(MR) | 661万円※1 | 2.16倍※4 | 83,260人 |
| 保険営業(生命保険、損害保険) | 541万円※3 | 2.16倍※4 | 467,050人※7 |
| 代理店営業(保険会社) | 541万円※3 | 2.16倍※4 | 467,050人※7 |
| 銀行・信用金庫渉外担当 | 674万円 | 2.16倍※4 | 467,050人※7 |
| フランチャイズチェーン・スーパーバイザー | 525万円 | 1.00倍 | 872,440人 |
| 印刷営業 | 661万円※1 | 2.16倍※4 | 1,407,170人※5 |
| 営業課長 | 967万円 | 0.96倍 | 120,420人 |
当てはまる職業がありません。ことばを変えてお試しください。
列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。
※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(7組)
統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。
- ※1年収:「その他の営業職業従事者」の数値 — 商社営業、広告営業、食品営業(食品メーカー)、医薬情報担当者(MR)、印刷営業
- ※2年収:「機械器具・通信・システム営業職業従事者(自動車を除く)」の数値 — コンサルティング営業(IT)、OA機器営業
- ※3年収:「保険営業職業従事者」の数値 — 保険営業(生命保険、損害保険)、代理店営業(保険会社)
- ※4有効求人倍率:「営業職業従事者」の数値 — 商社営業、自動車営業、広告営業、コンサルティング営業(IT)、OA機器営業、食品営業(食品メーカー)、医薬情報担当者(MR)、保険営業(生命保険、損害保険)、代理店営業(保険会社)、銀行・信用金庫渉外担当、印刷営業
- ※5就業者数:「その他の営業職業従事者」の数値 — 商社営業、広告営業、食品営業(食品メーカー)、印刷営業
- ※6就業者数:「機械器具・通信・システム営業職業従事者」の数値 — 自動車営業、コンサルティング営業(IT)、OA機器営業
- ※7就業者数:「金融・保険営業職業従事者」の数値 — 保険営業(生命保険、損害保険)、代理店営業(保険会社)、銀行・信用金庫渉外担当
一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。
出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)
計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。