ものづくり(製造)の職業

このサイトで紹介しているものづくり(製造)分野の65職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。

65職業
電子機器組立446万円※1—485,760人※17
化学製品製造オペレーター550万円※2—219,640人※18
印刷オペレーター458万円※3—180,700人※19
めっき工448万円—37,220人
鉄鋼製造オペレーター588万円—39,090人
CADオペレーター471万円0.88倍※16289,300人
看板制作498万円0.88倍※16232,980人
溶接工455万円—163,710人
金属プレス工458万円—61,420人
鋳造工/鋳造設備オペレーター507万円※4—36,120人※20
鍛造工/鍛造設備オペレーター507万円※4—36,120人※20
金型工465万円—456,990人
NC工作機械オペレーター484万円※5—152,140人※21
汎用金属工作機械工(旋盤工、ボール盤工等)484万円※5—152,140人※21
鉄骨工507万円※6—53,660人※22
造船技能者(造船工、船舶艤装工等)507万円※6—53,660人※22
建築板金454万円—73,170人
プラスチック成形458万円※7—298,880人※23
ミシン縫製319万円※8—274,370人※24
家具製造434万円※9—273,160人※25
医薬品製造550万円※2—219,640人※18
石油精製オペレーター550万円※2—219,640人※18
パン製造、パン職人397万円※10—1,227,480人※26
洋菓子製造、パティシエ397万円※10—1,227,480人※26
和菓子製造、和菓子職人397万円※10—1,227,480人※26
惣菜製造397万円※10—1,227,480人※26
清酒製造397万円※10—45,150人※27
自動車組立592万円—344,560人
生産用機械組立523万円※11—334,370人※28
配電盤・制御盤等組立446万円※1—485,760人※17
半導体製造446万円※1—485,760人※17
光学機器組立458万円※12—43,660人※29
非破壊検査技術者460万円※13—85,860人※30
検査工(工業製品)460万円※13—85,860人※30
検査工(食料品等)421万円—48,280人
豆腐製造、豆腐職人397万円※10—1,227,480人※26
乳製品製造397万円※10—1,227,480人※26
水産ねり製品製造397万円※10—1,227,480人※26
冷凍加工食品製造397万円※10—1,227,480人※26
みそ製造397万円※10—1,227,480人※26
しょうゆ製造397万円※10—1,227,480人※26
ハム・ソーセージ・ベーコン製造397万円※10—1,227,480人※26
かん詰・びん詰・レトルト食品製造397万円※10—1,227,480人※26
野菜つけ物製造397万円※10—1,227,480人※26
ワイン製造397万円※10—45,150人※27
ビール製造397万円※10—45,150人※27
陶磁器製造468万円※14—139,770人※31
ガラス食器製造468万円※14—139,770人※31
石工468万円※14—139,770人※31
織布工/織機オペレーター319万円※8—274,370人※24
染色工/染色設備オペレーター319万円※8—274,370人※24
紡績機械オペレーター319万円※8—274,370人※24
木材製造434万円※9—273,160人※25
紙器製造434万円※9—273,160人※25
建具製造434万円※9—273,160人※25
製本オペレーター458万円※3—180,700人※19
タイヤ製造458万円※7—298,880人※23
化粧品製造550万円※2—219,640人※18
靴製造411万円※15—359,140人※32
かばん・袋物製造411万円※15—359,140人※32
貴金属装身具製作411万円※15—359,140人※32
エレベーター据付523万円※11—334,370人※28
産業用ロボットの設置・設定523万円※11—334,370人※28
医療用画像機器組立446万円※1—485,760人※17
計器組立458万円※12—43,660人※29

列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。

※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(32組)

統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。

一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。

出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)

計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。

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