医療・福祉の職業

このサイトで紹介している医療・福祉分野の59職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。

59職業
施設介護員388万円3.88倍※91,358,960人
訪問介護員/ホームヘルパー382万円3.88倍※9275,770人
介護支援専門員/ケアマネジャー441万円2.67倍※10532,710人※19
医療事務529万円※10.34倍※113,737,860人※20
調剤薬局事務529万円※10.34倍※113,737,860人※20
医薬品販売/登録販売者385万円1.85倍3,291,060人
保育士428万円2.67倍※10634,080人
看護師525万円2.05倍※121,385,950人
薬剤師567万円2.03倍※13243,650人
保健師551万円2.05倍※1249,110人
助産師567万円2.05倍※1227,550人
理学療法士(PT)444万円※23.08倍※14202,540人※21
作業療法士(OT)444万円※23.08倍※14202,540人※21
言語聴覚士444万円※23.08倍※1426,930人※22
視能訓練士444万円※23.08倍※1426,930人※22
臨床検査技師482万円3.08倍※1482,720人
診療放射線技師556万円3.08倍※1457,490人
臨床工学技士—3.08倍※14—
歯科衛生士396万円3.08倍※14128,740人
歯科技工士459万円参考値3.08倍※1439,320人
栄養士404万円1.93倍※15121,310人
医療ソーシャルワーカー442万円※32.67倍※10532,710人※19
福祉ソーシャルワーカー442万円※32.67倍※10532,710人※19
老人福祉施設生活相談員442万円※32.67倍※10532,710人※19
介護事務529万円※10.34倍※113,737,860人※20
診療情報管理士529万円※10.34倍※113,737,860人※20
臨床開発モニター529万円※10.34倍※113,737,860人※20
内科医1,512万円※42.03倍※13303,660人※23
歯科医師1,063万円参考値2.03倍※1398,340人
獣医師681万円参考値2.03倍※1324,680人
看護助手337万円2.99倍※16138,040人
歯科助手352万円※52.99倍※16167,460人※24
動物看護352万円※52.99倍※16167,460人※24
児童指導員442万円※32.67倍※10532,710人※19
障害者福祉施設指導専門員(生活支援員、就労支援員等)442万円※32.67倍※10532,710人※19
訪問介護のサービス提供責任者442万円※32.67倍※10532,710人※19
児童発達支援管理責任者442万円※32.67倍※10532,710人※19
障害福祉サービス管理責任者442万円※32.67倍※10532,710人※19
施設管理者(介護施設)442万円※32.67倍※10532,710人※19
カウンセラー(医療福祉分野)454万円※61.93倍※15163,750人※25
衛生管理者454万円※61.93倍※15163,750人※25
義肢装具士454万円※61.93倍※15163,750人※25
治験コーディネーター454万円※61.93倍※15163,750人※25
細胞検査士454万円※61.93倍※15163,750人※25
柔道整復師454万円※61.93倍※15118,210人※26
あんまマッサージ指圧師454万円※61.93倍※15118,210人※26
はり師・きゅう師454万円※61.93倍※15118,210人※26
外科医1,512万円※42.03倍※13303,660人※23
小児科医1,512万円※42.03倍※13303,660人※23
精神科医1,512万円※42.03倍※13303,660人※23
産婦人科医1,512万円※42.03倍※13303,660人※23
スクールカウンセラー583万円参考値※70.80倍※17309,100人※27
手話通訳者583万円参考値※70.80倍※17309,100人※27
児童相談所相談員442万円※32.67倍※10532,710人※19
福祉事務所ケースワーカー442万円※32.67倍※10532,710人※19
福祉用具専門相談員403万円※81.65倍※1863,760人
障害者グループホーム世話人403万円※81.65倍※18456,590人※28
保育補助者403万円※81.65倍※18456,590人※28
ベビーシッター—3.02倍13,570人

列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。

※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(28組)

統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。

一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。

出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)

計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。

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