建設・電気の職業

このサイトで紹介している建設・電気分野の32職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。

32職業
建築設計技術者679万円※15.60倍※9242,580人※15
建築施工管理技術者679万円※15.60倍※9242,580人※15
土木施工管理技術者625万円※25.60倍※9263,870人※16
測量士543万円参考値5.60倍※9263,870人※16
電気工事士628万円※33.39倍※10379,510人
建設・土木作業員435万円※46.24倍※11456,900人
大工485万円4.46倍※12297,900人
型枠大工415万円※57.91倍※1340,840人
配管工523万円4.46倍※12220,720人
建築塗装工498万円0.88倍232,980人
とび415万円※57.91倍※13111,940人※17
鉄筋工415万円※57.91倍※1328,990人
左官467万円※64.46倍※1259,890人
タイル工467万円※64.46倍※1224,510人※18
内装工467万円※64.46倍※12647,530人※19
送電線工事628万円※33.39倍※1047,430人
土木設計技術者625万円※25.60倍※9263,870人※16
建設機械オペレーター488万円※71.83倍※1486,830人※20
潜水士467万円※64.46倍※12647,530人※19
ブロック積み467万円※64.46倍※1224,510人※18
防水工467万円※64.46倍※12647,530人※19
解体工415万円※57.91倍※13111,940人※17
ビル施設管理452万円※81.83倍※14157,500人
ボイラーオペレーター452万円※81.83倍※147,550人
クレーン運転士587万円1.83倍※1448,070人
発電所運転管理707万円1.83倍※1434,390人
太陽光発電の設計・施工625万円※25.60倍※9263,870人※16
下水道管路施設の点検・調査625万円※25.60倍※9263,870人※16
さく井工/ボーリング工488万円※71.83倍※1486,830人※20
サッシ取付467万円※64.46倍※12647,530人※19
保温工事467万円※64.46倍※12647,530人※19
鉄道線路管理435万円※46.24倍※1124,750人

列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。

※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(20組)

統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。

一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。

出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)

計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。

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