技術・開発の職業
このサイトで紹介している技術・開発分野の24職業です。職業名から、仕事内容・給与・必要なスキルの詳しいページに進めます。
24職業
| 機械設計技術者 | 659万円※1 | 1.93倍※6 | 242,820人※9 |
| 電気技術者 | 704万円※2 | 1.93倍※6 | 305,190人※10 |
| 電子機器技術者 | 704万円※2 | 1.93倍※6 | 305,190人※10 |
| 自動車技術者 | 725万円※3 | 1.93倍※6 | 137,470人※11 |
| 高分子化学技術者 | 642万円※4 | 1.93倍※6 | 91,350人※12 |
| 半導体技術者 | 704万円※2 | 0.74倍※7 | 305,190人※10 |
| 生産・品質管理技術者 | 704万円※2 | 0.74倍※7 | 305,190人※10 |
| 分析化学技術者 | 642万円※4 | 0.74倍※7 | 91,350人※12 |
| 産業用ロボット開発技術者 | 659万円※1 | 1.93倍※6 | 242,820人※9 |
| 医療機器開発技術者 | 704万円※2 | 1.93倍※6 | 305,190人※10 |
| 自動運転開発エンジニア(自動車) | 725万円※3 | 1.93倍※6 | 137,470人※11 |
| 精密機器技術者 | 659万円※1 | 1.93倍※6 | 242,820人※9 |
| プラント設計技術者 | 659万円※1 | 1.93倍※6 | 242,820人※9 |
| 航空機開発エンジニア(ジェットエンジン) | 659万円※1 | 1.93倍※6 | 242,820人※9 |
| 造船技術者(船舶の開発・設計) | 725万円※3 | 1.93倍※6 | 137,470人※11 |
| 鉄道車両の設計・開発 | 725万円※3 | 1.93倍※6 | 137,470人※11 |
| 非鉄金属製錬技術者 | 607万円 | 0.74倍※7 | 25,660人 |
| バイオテクノロジー技術者 | 642万円※4 | 1.93倍※6 | 91,350人※12 |
| 食品技術者 | 612万円※5 | 1.93倍※6 | 51,140人 |
| 原子力技術者 | 612万円※5 | 0.74倍※7 | 79,260人※13 |
| 陶磁器技術者 | 612万円※5 | 0.74倍※7 | 79,260人※13 |
| ファインセラミックス製造技術者 | 612万円※5 | 0.74倍※7 | 79,260人※13 |
| 宇宙開発技術者 | 612万円※5 | 5.57倍※8 | 79,260人※13 |
| 産業廃棄物処理技術者 | 612万円※5 | 5.57倍※8 | 79,260人※13 |
当てはまる職業がありません。ことばを変えてお試しください。
列の見出しを押すと並べ替えられます(数値のない職業は最後)。公務員の月額は年収ではないため、年収の並べ替えでは最後になります。 統計に職業ごとの区分がない職業は、より広い区分の数値(同じ区分の職業と同じ数字)なので、並べ替えた順は職業そのものの順位ではありません。
※印:同じ統計区分の数値を表示している職業(13組)
統計に職業ごとの区分がないため、次の職業は同じ統計区分の数値を表示しています(そのため同じ数字になります)。スキル・知識は職業ごとに違います。
- ※1年収:「機械技術者」の数値 — 機械設計技術者、産業用ロボット開発技術者、精密機器技術者、プラント設計技術者、航空機開発エンジニア(ジェットエンジン)
- ※2年収:「電気・電子・電気通信技術者(通信ネットワーク技術者を除く)」の数値 — 電気技術者、電子機器技術者、半導体技術者、生産・品質管理技術者、医療機器開発技術者
- ※3年収:「輸送用機器技術者」の数値 — 自動車技術者、自動運転開発エンジニア(自動車)、造船技術者(船舶の開発・設計)、鉄道車両の設計・開発
- ※4年収:「化学技術者」の数値 — 高分子化学技術者、分析化学技術者、バイオテクノロジー技術者
- ※5年収:「他に分類されない技術者」の数値 — 食品技術者、原子力技術者、陶磁器技術者、ファインセラミックス製造技術者、宇宙開発技術者、産業廃棄物処理技術者
- ※6有効求人倍率:「製造技術者(開発)」の数値 — 機械設計技術者、電気技術者、電子機器技術者、自動車技術者、高分子化学技術者、産業用ロボット開発技術者、医療機器開発技術者、自動運転開発エンジニア(自動車)、精密機器技術者、プラント設計技術者、航空機開発エンジニア(ジェットエンジン)、造船技術者(船舶の開発・設計)、鉄道車両の設計・開発、バイオテクノロジー技術者、食品技術者
- ※7有効求人倍率:「製造技術者(開発を除く)」の数値 — 半導体技術者、生産・品質管理技術者、分析化学技術者、非鉄金属製錬技術者、原子力技術者、陶磁器技術者、ファインセラミックス製造技術者
- ※8有効求人倍率:「その他の技術者」の数値 — 宇宙開発技術者、産業廃棄物処理技術者
- ※9就業者数:「機械技術者」の数値 — 機械設計技術者、産業用ロボット開発技術者、精密機器技術者、プラント設計技術者、航空機開発エンジニア(ジェットエンジン)
- ※10就業者数:「電気・電子・電気通信技術者(通信ネットワーク技術者を除く)」の数値 — 電気技術者、電子機器技術者、半導体技術者、生産・品質管理技術者、医療機器開発技術者
- ※11就業者数:「輸送用機器技術者」の数値 — 自動車技術者、自動運転開発エンジニア(自動車)、造船技術者(船舶の開発・設計)、鉄道車両の設計・開発
- ※12就業者数:「化学技術者」の数値 — 高分子化学技術者、分析化学技術者、バイオテクノロジー技術者
- ※13就業者数:「その他の技術者」の数値 — 原子力技術者、陶磁器技術者、ファインセラミックス製造技術者、宇宙開発技術者、産業廃棄物処理技術者
一部の職業は、統計に専用の区分がないため、より広い職種の数値です。 「参考値」は、統計上のぶれ(標準誤差率)が5%を超える区分です。 年収は会社などに雇われて働く人の給与で、事業主の収入は含みません。
出典厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2025年 一般労働者 職種 第1表「職種(小分類)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額」 / 厚生労働省「職業安定業務統計(一般職業紹介状況)」長期時系列表 第21表「有効求人倍率(パート含む常用)」(2023〜2025年) / 総務省統計局「国勢調査」2010〜2020年 2020年 抽出詳細集計「男女,従業上の地位,職業(小分類)別就業者数(15歳以上)」(それ以前は同じ区分で集計された時系列データ)
計算年収の目安 = きまって支給する現金給与額(月額) × 12 + 年間賞与その他特別給与額(2025年、平均)。有効求人倍率は2025年平均、就業者数は2020年。